maxzen(マクスゼン)から4Kテレビがいよいよ登場!

2018年9月24日

アイキャッチどもども!あきです(^^♪

以前書いた「maxzen(マクスゼン)液晶テレビ激安&高性能の秘密はジェネリック家電?」という記事でもご紹介した、大人気ジェネリック家電メーカーのmaxzen(マクスゼン)からいよいよ4Kテレビが登場しました!

4Kテレビの特徴

今までのテレビで主流だったフルHDの解像度は1920×1080ピクセルで、4Kテレビと同じ言い方に直すと2Kテレビになります。

Kとはキロの事で数字では1000ですから、4Kテレビの横のドット数が3840ドット(フルHDの2倍)と約4000である事から4Kと呼ばれているのです。

もちろん、縦のドット数も2160と2倍になりますから、トータルでは4倍のドット数になり、高精細な動画再生を実現できるのです。


maxzen(マクスゼン)4Kテレビのここが凄い!

大手家電メーカーの55型4Kテレビはだいたい15万円前後の価格で売られています。これでも以前に比べると大幅に安くなったのですが、maxzen(マクスゼン)の4Kテレビ「JU55SK03」の価格は¥64,800(税別)と大手の半額以下!

でも品質が半分以下になってしまうなら買う価値はないですが、もちろんそんな事はありません。

maxzen(マクスゼン)4KテレビはA級パネルを使用

いくら安くても、品質の低いパネルを使っていては肝心の画質が悪くなるので、せっかく4Kテレビに買い換えても意味がありません。

しかし、maxzen(マクスゼン)の4Kテレビには、液晶パネルの世界シェア上位企業のA級パネルを厳選して使用する事で、高画質を実現すると共に極めて低い不良率を実現しています。

 
スポンサーリンク

 

ソシオネクスト製国産映像チップを採用

この様に大変高画質なパネルを採用しているマクスゼンの液晶テレビですが、このパネルを制御する映像エンジンが悪ければ、その性能を発揮する事が出来ません。

私の大好きなデジタルカメラを例に挙げると、いくら良いレンズとイメージセンサーを搭載したカメラでも、最終的に画像を生成する画像エンジンの性能が悪く、適当な仕事をしたら、最終的に出てくる写真はレンズやセンサーの仕事を台無しにする酷いものになってしまいます。

それと同じで、テレビでも最終的に映像を出力する映像エンジンはとても大切なのですが、マクスゼンの液晶テレビは、その映像エンジンに富士通とパナソニックが共同で設立したソシオネクスト製のチップを採用。国内メーカー製の高性能チップを採用することで、サクサク動く操作性やすぐれた色表現を可能にするとともに製品の不良率を抑えているのです。

USBハードディスクでの録画にも対応

最近のテレビには付いているのが当たり前になりましたが、もちろんmaxzen(マクスゼン)4KテレビもUSBハードディスクでの録画に対応しています。

しかもダブルチューナーを搭載しているので裏録もOKです。

端子類も充実

HDMI端子を4つ搭載しているので、ブルーレイレコーダーやゲーム機はもちろん、つなぎ替えずにパソコンも接続できるのでYouTubeや動画サービスのなどを大画面で視聴する事も出来ます。

また、USBハードディスクを接続するためのUSB端子もダブルで搭載しているので2台のHDDを接続する事も可能です。しかも片側は高速なUSB3.0ハードディスクにも対応しています。

光デジタル音声出力端子も備えているので、昨日紹介したSONYのウェアラブルスピーカーも使えますよ。

maxzen(マクスゼン)4Kテレビは品質に自信があるから1000日保証

1000日保証

maxzen(マクスゼン)4Kテレビには「1000日保証」と呼ばれるメーカー保証制度が付いてきます。

その内容は、購入から3年間の保証期間中は、通常使用中の故障であれば、無料で交換・修理を行ってくれると言う大変手厚いもの。こんな保証、商品に絶対の自信がないと付けられませんよね。

まとめ

以前の記事では2Kテレビでも十分高画質だと書きましたが、これから43型以上の大画面テレビを買うなら、やっぱり4Kテレビの方がいいと思います。

今までは4Kのコンテンツが少なかったので宝の持ち腐れ状態でしたが、その状態もかなり改善され、これからますます4Kコンテンツが充実してくるでしょう。

ちゃんとした4Kコンテンツを4Kテレビで視聴すると、やはりその高精細な画像の美しさに圧倒されます。

価格のこなれてきた4Kテレビ。

買うのは今でしょ!